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本プログラムの全ては、「オープン・アーキテクチャ」構造で設計されており、ユーザーの当面のニーズによって、どの時点においてもユーザーが自由にプログラムにアクセスすることができます。(「アプリケーションとご利用」参照)このことからユーザーは、ラーニング用のプログラムとしてだけではなく、日常のビジネス活動のサポートツールや情報源としても自由にお使いいただくことができます。それぞれのプログラムは同じインターフェースで構成されていますので、各プログラム間でのチェンジは簡単にしていただくことができます。以下が主な領域です。 |
Lectures(レクチャー)
レクチャーでは、 各スキルのキーポイントの学習と理解を深めるためのステップ・バイ・ステップ方式が取られています。学習したことのチェック・復習のために各ステップの終わりには選択式のクイズがあります。全体の概要をつかんでいただくために"Introduction
and Overview"から始めていただくことをお薦めします。各レクチャーは1〜2分ほどのQuickTimeストリーミングによるビデオと英文スクリプト、日本語訳及び補足情報で構成されています。
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Library(ライブラリー)
ライブラリーでは、各プログラムに関する様々な有用表現やモデルが紹介されています。全てのライブラリーにある表現やサンプルには、ネイティブスピーカーによる音声とともに日本語訳がついています。
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Planner(プランナー)
プランナーでは各状況を分析し、ユーザーの方々が予定している国際ビジネスミーティングやネゴシエーション、プレゼンテーションを素早く、かつ効果的に準備・計画できるよう、様々なヒントやアドバイス、テクニックが紹介されます。
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Techniques
/ FAQ(テクニック/よくある質問)
ここでは、各状況の追加情報や応用テクニックとよくある質問に対する回答が得られ、ビジネス・コミュニケーション・スキル向上に役立てていただけます。
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Support
Information(サポート情報)
各プログラムを有効に活用していただくためのサポート情報と資料・情報源などがあります。
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